最近色々な媒体でtwitterが持ち上げられていますがもっとライトなサービスだったんじゃないのかなぁと首を傾げてる今日この頃です。


 フォローされれば時間空いたときにでもまとめてフォローし返すのですが中には生理的にフォローしたくないユーザーっているんですよね。





・一つも発言してないユーザー(スパム含め)


・チャHと勘違いしてるクソヤロウ


・自己紹介が『ぬるヲタです』とか『ひきこもりニートです』とか自虐的、かつ非常に簡略的な人








 最近『今日から始めるtwitter』のような入門記事がたくさんあり、その中で「とにかくまずはたくさんフォローすべし!」みたいな記述がありますがはたしてそれは本当に楽しいのか、と。


 今自分がフォローしてる人数は400人弱なんですけどよく見る名前って大体2~30人なんですよね。多分他の人は登録だけして全然使ってないんだと思いますがそんな人登録しても面白くないでしょう。


 面白そうな発言してる人、自分と同じ趣味をもってそうな人を熟考してフォローすれば人数が数人、数十人でも面白いサービスだと思うんですけどどうなんでしょうか。





 よく考えてみると(企業を除いて)自分からフォローした数は30に満たないと思う。殆どがオフとかでリアルに知り合った人、あとは好きな絵描きさんとか漫画家さんとか。








……先日とある場所でフォロー人数、被フォロー人数が多いってだけでエラそうにしてるユーザーを見かけたもので。。