今日同級生のYahoo!Japan君から「来年の3月に結婚式やるから来てくれよな!」とメールが来てました。

籍は昨年の11月に入っているのですが、いやー、周りが本当に結婚ラッシュ!

ご祝儀代もバカになりません!現在ボロボロのヤフー株でご祝儀稼いでおこうかなと思います(屑)


さて、こんな記事。

「上から目線」ってそんなに気になる? - Letter from Kyoto

俺もね、ブログ読んでる人から言われた事ありますよ、「偉そう」って。

「上から目線」とは言われませんでしたが「偉そう」と言われました。

中には「“俺”っていうの止めた方がいいですよ、感じ悪いですよ。僕とか私にしましょうよ」なんて言われちゃったり。

あのさあ、お前らの方が偉そうなんだよね。


俺は自分の言葉遣いがあまり美しくない事ぐらいは承知してます。

学生時代はちょっと悪い友人もいたし、大学も卒業してない半端者です。

親だって地方国立出の国家公務員の父と専業主婦の母親です、別に超上流家庭で育ったオボッチャンというワケじゃないんです。

口が悪けりゃ育ちも悪いんですわ(笑)

でもさ、綺麗な言葉を使えばいいって事ではないよね。

俺からしてみれば初対面で「俺とか言うのやめましょうよ」とか「ブログつまらないです」とか「死んでください」とか言ってくる奴等の方がよっぽど偉そうなんだよ。

このブログも上から目線という意識を持った事は一度もありませんが、ここは俺のブログです。

(一般的なモラルの範囲内で)俺が書きたい事を書きたいように書く!それをとやかく言われる筋合いはどこにもないです。

著名人にありがちな文句ですが(笑)アニメアイコンで好き勝手言ってくる奴等の方がよっぽど上から目線で偉そうだと思いますよ。

もちろん俺の話し方が不快に感じる人も中にはいるんでしょう。

アクセスアップを目指したいならもっと綺麗な日本語を使って、見ている人を持ち上げて持ち上げていい気分にさせなきゃいけないんでしょうが、俺はそんなの真っ平ゴメンです。

これからもきっとこんなスタンスです。

嫌なら見なくてけっこうでございますことよオホホホホホ。


「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)
「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)
それの極みが「はてな村」ってトコ。あそこだけはどーしてもダメだ、2chの方がまだマシ。